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【2025年最新】exness(エクスネス)にはトレード手法の禁止事項がない?|禁止行為を問い合わせた結果

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exnessでは、他の多くの海外FX業者で禁止されているトレード手法の多くが許可されています。

クロコ

複数口座間の両建てみたいな普通は禁止されるような取引もできるんだ

exnessには禁止された取引手法はないんだよね

クロコ

そういう謳い文句ではあるけど禁止されていることがいっぱいあるから注意してね

実際、exnessのサポートでも取引手法の禁止事項はないとの回答をもらえますが、規約を確認すると禁止されている取引手法はたくさんあります。

知らず知らずのうちに禁止行為に触れてしまわないようにしっかりと禁止事項を確認していきましょう。

目次

exness(エクスネス)の禁止事項一覧

禁止事項 (日本語訳)

2.取引プラットフォームにおける禁止行為

2.1 クライアントは、当社が取引プラットフォームおよび/またはコンピュータシステムに適用したセキュリティ対策に対して、不正にアクセスまたはアクセスを試みたり、リバースエンジニアリングしたり、その他いかなる方法でも回避したりしてはなりません。


2.2 クライアントは、取引プラットフォームを自らのクライアントアカウントの利益のためのみに使用し、第三者のために使用することはできません。


2.3 以下に掲げる行為は厳格に禁止されています。

  1. (A) 当社のシステムおよび/または取引プラットフォームに人工知能解析を適用するソフトウェアを使用すること。
  2. (B) 自分宛でない通信を傍受、監視、損傷または改ざんすること。
  3. (C) 取引プラットフォームおよび/または通信システム、あるいは当社のいかなるシステムをも歪曲、削除、損傷、および/または分解するよう設計された、スパイダー、ウイルス、ワーム、トロイの木馬、タイムボムその他一切のコードおよび/または指示を使用すること。
  4. (D) 適用される法律または適用規制で認められていない一方的な商業コミュニケーションを送信すること。
  5. (E) 当社のコンピュータシステムまたは取引プラットフォームの完全性を侵害、あるいは侵害の可能性がある行為を行うこと、またはかかるシステムの機能を停止させる行為を行うこと。
  6. (F) 取引プラットフォームへの不規則または不正なアクセスを可能にするおそれのある行為を取ること。
  7. (G) 取引プラットフォームを介して情報にアクセスまたは取得する、あるいはそのような情報のアクセス・取得のプロセスを自動化する目的で、直接的または間接的に、いかなるソフトウェア、プログラム、アプリケーション、その他のデバイスを使用(または他者に使用させる)すること。
  8. (H) 本契約に反して取引プラットフォームを使用すること。

2.4 ネットワーク障害や遅延、インターネット接続の遅延、価格フィードの誤差や遅延、技術的エラーその他の要因により、取引プラットフォームまたはパーソナルエリア(Personal Area)に表示される価格が、実際の最新かつ正確な市場レートや口座残高、取引状況を反映していない場合があります。これらの価格遅延やエラー、スプレッド、取引条件、手数料、第三者手数料、その他の取引条件の誤りを利用して利益を得ることを目的とする取引戦略やその他の行為は、取引プラットフォームまたはパーソナルエリア上では認められません。
当社は、かかる不正な利用行為を一切認めない絶対的な裁量権を有し、価格レイテンシーのアービトラージ機会を利用して行われた取引を、事前通知なしに無効化または取り消す権利を留保します。当社がクライアントの取引戦略やその他の行動から、クライアントが故意かつ体系的にこうした価格の誤差やオフマーケット価格、スプレッド、取引や第三者手数料の誤りその他の技術的エラーを利用していると合理的に判断した場合、当社は以下のいずれかまたは複数の措置を取ることができます。

  1. (A) クライアントの取引プラットフォームへのアクセスを制限またはブロックする。
  2. (B) Part A, section 10 に従い本契約を直ちに解除する。
  3. (C) クライアントアカウントおよび当該行為に関与していると当社が判断するすべてのアカウント(同一名義の他アカウントを含む)を直ちにクローズする旨の通知を行い、アカウントを閉鎖する。
  4. (D) 当社が被った損失に対して法的措置を取る。
  5. (E) 当該アカウントに必要な修正または調整(例:スプレッドや手数料の調整など)を行う。
  6. (F) 当該アカウントのストリーミングによる即時執行を制限または停止し、マニュアル見積のみを提供するなど、取引の実行を当社の承認制にする。
  7. (G) 当社がかかる流動性の不正利用で獲得されたと実証できる、該当アカウントの過去の取引利益をいつでも取り消す。
  8. (H) Part E, section 7 に基づきクライアントに付与されている標準的またはカスタマイズされた取引条件・優遇措置を剥奪または変更し、取引の開始・変更・終了を制限する。
  9. (I) 当社の裁量で必要と判断したその他の措置を取る。
  10. (J) かかる誤りから直接的または間接的に得られた利益や収益を没収し、追加手数料を請求し、または不当な利益を相殺するためにバランス調整を行う、さらに元の入金額(入出金手数料を除く)のみを返金して該当する利益や損失を無効とする場合がある。
  11. (K) クライアントのアカウントからの資金引き出しに応じない。

2.5 当社がクライアントの取引戦略やその他の行動から、いかなる形態の禁止取引手法(例:リスクフリーの収益獲得、内部移転オファーのみを利用した取引、実際の市場リスクを伴わずに単に金銭的利益を得る目的の取引行、内部ヘッジ、ネガティブバランスの悪用、詐欺的行為、相場操作、キャッシュバック/ボーナスアービトラージ、第三者手数料のみを目的とした取引、過度なレバレッジ利用、流動性の乏しい時間帯での独占取引、不正なEA(Expert Advisor)の使用、不正な方法によるヘッジ、価格ギャップの悪用、オフマーケット価格での取引、過剰注文、複数アカウントを用いた協調行為〔(i) 同一拠点から操作、(ii) 同一IP/ID/電話番号等が示される、(iii) 同一または類似の入出金パターン、(iv) 同一または類似の取引パターン、(v) 同一デバイスを利用〕、その他いかなる欺瞞的または不正な活動を行っていると合理的に疑うに足る場合、当社は当該すべての取引および得られた利益・損失を無効とみなすことができます。こうした状況下で、当社は以下のいずれかまたは複数の措置を取る権利を留保します。

  • クライアントのすべてのアカウントおよび当社が関与していると判断する他のクライアントアカウントを閉鎖・停止・ブロック(永久的または一時的)する
  • すべての取引を取り消す
  • すべてのオープン取引を終了または凍結し、変更やオープンを阻止する
  • 内部振替をブロックまたはキャンセル、もしくは無効化する
  • 出金オートメーションを停止する
  • レバレッジを変更・引き下げる
  • EAを無効化する
  • 利益を取り消すまたは無効にする
  • 標準的またはカスタマイズされた取引条件・優遇措置を剥奪する
  • 証拠金要件を変更または引き上げる
  • オープンポジションに対して日々の管理手数料を課す
  • 当社が適切と判断するその他の措置を取る

また、かかる行為を行ったクライアントは、新たな取引アカウントを開設し取引を行うことが厳しく禁止されます。ただし、何らかの技術的または人的ミスによってクライアントが当社で再度アカウントを開設し、取引を行った場合でも、当社はそのアカウントを発見次第即時に閉鎖し、得た利益・損失をすべて無効とし、入金額(入出金手数料を除く)のみを返金する権利を有します。


2.6 当社は不正なアクセスや取引プラットフォームの不正使用を検知するためのツールを開発済みであり、今後もさらに開発していきます。かかる不正または禁止された取引行為に起因する紛争は、当社の単独かつ絶対的な裁量によって最も公正と認められる方法で解決され、その決定はすべての当事者を拘束します。さらに、当社サーバーのパフォーマンスに重大な悪影響を及ぼし、当社がクライアントに最適な注文執行を提供することを妨げるような方法でソフトウェアを使用することは厳重に禁じられています。


2.7 当社が、クライアントが取引プラットフォームおよび/またはコンピュータシステムに対して人工知能解析を行う目的のソフトウェアを使用している、または使用したと合理的に判断した場合、当社は絶対的裁量により以下のいずれかまたは複数の措置を取ることができます。

  1. 取引プラットフォームへのアクセスを全面的に制限・ブロックする
  2. アクセスデータおよび/またはアクセスコードをブロックまたは取り消す
  3. 契約を即時に解除する
  4. クライアントアカウントを直ちに閉鎖する
  5. 取引の新規注文や決済、注文変更を無効化する
  6. 当社が被った損失に対して法的措置を取る
  7. クライアントに提供されている取引条件や優遇措置を剥奪または変更する

このような状況下では、当社はかかる禁止取引活動によって直接的または間接的に得られた利益や収益を没収したり、追加手数料を請求したりする権利を留保します。また、当社は本項目の違反について関係する第三者に通知することができます。
さらに、クライアントのアカウントが閉鎖された時点で、当社はクライアントの未決済の契約やポジションを清算する権利を有します。これにより、クライアントは新たな取引アカウントを開設すること、あるいは当社と取引を行うことが禁止されます。しかしながら、技術的または人的ミスによってクライアントがアカウントを再開設し取引を行った場合でも、当社はそれを発見次第アカウントを閉鎖し、得られた利益・損失を無効とし、入金額(入出金手数料を除く)のみを返金する権利を留保します。


2.8 当社がクライアントについて、単発または体系的に価格フィードや手数料の遅延・誤差を不正利用し、もしくはインサイダー情報を用いて価格変動を事前に把握し、それを利用して相場を操作していると合理的に判断した場合、当社は以下の措置を含む(がこれに限定されない)一連の対応を行う権利を留保します。

  • クライアントに提示する価格やスプレッドを調整する
  • 価格決定を遅らせる、またはリクオート(再提示)する
  • クライアントの取引プラットフォームへのアクセスを制限する(例:マニュアル見積のみの提供など)
  • かかる価格の不正利用によって得られた取引利益を、当社が任意の時点で実証できる場合には無効化する
  • 書面による通知によって直ちにクライアントとの関係を解消する
  • 取引条件を変更する
  • 新規・変更・決済注文を制限する

2.9 当社が提供する VPS(仮想専用サーバ)について、クライアントの取引戦略が当社の取引施設の円滑な運営を妨げる恐れがある、あるいはクライアントが当社のシステムや取引条件を不正に利用していて、純粋に市場リスクを伴う投機ではないと当社が判断した場合、もしくは本契約に定める他の理由がある場合、当社はクライアントへの事前通知や説明義務なく、いつでも VPS を無効化または有効化、もしくは提供を終了する権利を留保します(VPSがこれらの取引戦略に使用されていたか否かを問いません)。

規約の中から赤文字で書かれた重要なものを抜粋して見ていきましょう。

【2.2】 第三者アカウントの利用

exnessでは第三者(他人)のアカウントを利用することを禁止しています。

自分以外のアカウントで入出金・取引などを行うとマネーロンダリングの疑いがあると認識されてしまいます

マネーロンダリングとは、犯罪によって得た収益を、その出所や真の所有者が分からないようにして、捜査機関等による収益の発見や検挙等を逃れようとする行為です。

マネーロンダリングの規制は年々厳しくなってきており、exnessでも監視を強めています。

【2.4】自己アフィリエイト(IB)を利用する

exnessではexness Partners(エクスネス パートナーズ)というパートナーシッププログラムがあります。

パートナーシッププログラムの中には「紹介ブローカー(IB)プログラム」という自分が紹介したトレーダーが取引を行うたびにトレーダーが支払ったスプレッドから割合で報酬がもらえるというものがあります。

自己アフィリエイト(IB)は自分自身を紹介し取引し報酬をもらうことで実質スプレッドを減らすことができてしまいます。

exnessではこの自己アフィリエイト(IB)を禁止としています。

クロコ

自己アフィリエイトができてしまうとみんなやっちゃってスプレッドが意味なくなっちゃうよね

紹介ブローカー(IB)プログラムの目的はexnessパートナー経由でトレーダーを増やすことにあります。

自己アフィリエイト(IB)を許してしまうと、パートナーが紹介する意味がなくなり紹介されたトレーダーが減ってしまったり、スプレッドから数割支払わなければいけなくなりexness側には不利益しかなくなってしまいます。

規約内では『キャッシュバック/ボーナスアービトラージ』として記載されています。

キャッシュバック/ボーナスアービトラージとは

ブローカーが提供するキャッシュバック(取引量に応じてキャッシュが還元される仕組み)やボーナス(入金ボーナスや取引ボーナスなど)といった特典を、本来の目的(通常の取引に付随して発生するインセンティブ)から逸脱した方法で不正に利用し、リスクをほとんど負わずに利益を得ようとする行為を指します。

クロコ

ちゃんと本来の使い方をしても稼ぐことができるから気になった人は下の記事を確認してみて

【2.5】 レート遅延やサーバーエラー

レート遅延(price latency)とは、本来はリアルタイムで変動するはずの取引プラットフォーム上の価格と、実際の市場価格との間に時差(タイムラグ)が生じる現象です。

レート遅延の例

  • ネットワーク障害・回線の混雑
  • サーバー負荷・メンテナンス
  • 価格フィード元の不具合
  • その他技術的エラー

サーバーエラーは、ブローカーの取引サーバーやシステム、または関連インフラで発生する技術的トラブル全般を指します。具体的には次のようなものがあります。

サーバーエラーの例

  • サーバーダウン
  • データベースエラー
  • 不具合やバグ
  • 外部要因(天災・停電・回線断など)

【2.5】 ゼロカットを前提とした取引

海外FXではゼロカットという取引時にロスカットが間に合わず資金以上の損失が出た際にその損失をFX業者側が補填してくれる制度があります。

クロコ

複数業者の両建てで確かめてみよう

ゼロカットは本来トレーダーが負うべき損失を業者側が肩代わりしてくれているだけです。

クロコ

ゼロカットの負担があまりにもでかくなりすぎるよね

そのうえゼロカット前提の取引をうまく利用することができれば、勝率のかなり高い手法が多くあるため規約の2-5に記載の『実際の市場リスクを伴わずに単に金銭的利益を得る目的の取引行為』に引っかかる可能性があります。

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exness(エクスネス)ではトレード手法の禁止事項はない

exnessではトレード手法に関する禁止事項を設けていません。

以下のような多くの海外FX業者では禁止されている手法でもexnessでは許可されています。

  • スキャルピングトレード
  • 複数口座間・複数業者間の両建て
  • 週明けの窓埋め・開け行為
  • アービトラージ(裁定取引)
クロコ

今現在は許可されているけど予告なく変更することもあるからこれらの手法を使う前にサポートに確認を取ることをおすすめするよ

ここではそれぞれのトレード手法をなぜ他の業者が禁止しているのかとともに紹介していきます。

スキャルピングトレード

スキャルピングとは、ごく短い時間(数秒~数分程度)で小さな値動きから利益を積み重ねることを目的とした超短期取引手法のことを指します。

こちらは取引手法の1つとして多くのFX業者で許可されています。

クロコ

もちろんexnessでも問題なくできるよ

複数口座間・複数業者間の両建て

両建てとは、同じ通貨ペアの買いポジションと売りポジションを同時に保有することです。

両建てには「同一口座間の両建て」「複数口座間の両建て」「複数業者間の両建て」の3種類あり、多くの海外FX業者では「同一口座間の両建て」のみ許可され残りの「複数口座(業者)間の両建て」は禁止されています。

しかし、exnessではこれらすべての両建て取引を許可されています。

exness他FX業者
同一口座間
複数業者間
複数業者間

複数業者間の両建てでは、exness同様に複数業者間の両建てを許可している業者を利用するということを意識しておきましょう。

他業者間の両建てを許可している業者
  • AXIORY
  • TitanFX
  • TradeView
  • ThreeTrader

週明けの窓埋め・開け行為

FXにおける週明けの窓埋め・開け取引とは、週末を挟んだ価格差を利用した取引手法のことです。

FX市場は、週末に取引が行われないため、週明けの取引開始時に価格がギャップ(窓)を生じることがあります。この価格差を利用して利益を得るのが窓埋め・開け取引です。

それぞれの取引例をみていきましょう。

窓開け取引

  1. 週明けの取引開始時に、前週の終値よりも高い価格で始まった場合、その価格差を「窓」と呼びます。
  2. この窓が埋まる(価格が前週の終値まで下がる)と予想し、窓が開いた価格で売りポジションを取ります。
  3. 例えば、ドル円が前週の終値110円で取引を終え、週明けに112円で取引が開始された場合、112円で売りポジションを取ります。価格が110円まで下がれば、2円の利益を得ることができます。

窓埋め取引

  1. 週明けの取引開始時に、前週の終値よりも低い価格で始まった場合も「窓」と呼びます。
  2. この窓が埋まる(価格が前週の終値まで上がる)と予想し、窓が開いた価格で買いポジションを取ります。
  3. 例えば、ドル円が前週の終値110円で取引を終え、週明けに108円で取引が開始された場合、108円で買いポジションを取ります。価格が110円まで上がれば、2円の利益を得ることができます。

アービトラージ(裁定取引)

裁定取引(アービトラージ)とは、同一の価値を持つ商品の一時的な価格差(歪み)が生じた際に、割高なほうを売り、割安なほうを買い、その後、両者の価格差が縮小した時点でそれぞれの反対売買を行うことで利益を獲得しようとする取引のことです。

exnessで1ドル=110円の時にA社のレートが1ドル=112円だった場合、exnessはA社のレートに収束していくので、それを利用して買いを入れたりなど繰り返しトレードすることです。

exnessA社
1ドル=110円1ドル=112円

exnessでは1ドル=110円、A社では1ドル=112円で取引されているとします。

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exness(エクスネス)のサポートへ問い合わせてみた

クロコ

exnessで禁止行為などはありますか?

exnessサポート

弊社では、トレード手法としまして、禁止事項としてご案内しておりますものは特段ございません

クロコ

自己アフィリエイト(IB)は禁止されていますか?

exnessサポート

自己アフィリエイトに関しましては一切禁止となっておりますので、予めご了承くださいませ

クロコ

・複数口座間・複数業者間の両建て
・ゼロカットを前提とした取引
・レート遅延・サーバーエラーを狙った取引
・週明けの窓埋め・開け行為
・指標発表時のハイレバトレード
・アービトラージ(裁定取引)
これらの手法でも禁止されていませんか?

exnessサポート

こちらに関しては禁止事項ではございません

このような回答を得られましたが、実際にはレート遅延やサーバーエラーを狙った取引は明確に規約で禁止されています。

ライブチャットのサポートではより詳しい内容の質問は回答が正確でない可能性もあるため、なるべく規約を参考にして確認するようにした方が良さそうです。

公式の回答だから鵜呑みにしちゃってたよ

exness(エクスネス)で禁止行為をするとどうなる?

exnessで禁止されている行為を行ってしまうと以下のような措置を取られてしまいます

  • 口座・アカウントの凍結
  • 出金拒否
  • アフィリエイト(IB)報酬の剥奪

不正行為が発覚した場合、即座に口座が凍結される可能性があります。調査の結果、明らかな違反行為と判断された場合はアカウントが凍結しexnessで取引ができなくなってしまいます。

違反行為によって得た利益については、没収される可能性が高いです。不正な方法で得た利益は、たとえ出金済みであっても返還を求められるケースがあります。

また、自己アフィリエイトが発覚した場合、アフィリエイト報酬の支払いも拒否されるでしょう。

最悪の場合、法的措置を取られてしまうことにもつながってしまいます。

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【FAQ】exness(エクスネス)の禁止事項についてよくある質問

exnessでスキャルピングトレードは禁止?

いいえ、スキャルピングトレードは禁止されていません。

むしろスキャルピングを推奨しているくらいです。

exnessでEAを使った取引は禁止?

いいえ、EAを使った取引は禁止されていません。

また、EAを使ったスキャルピングなどEAを使った様々なトレード手法が許可されています。

exnessでの自己アフィリエイトが発覚した場合、どうなりますか?

自己アフィリエイトを行なった場合、以下のような措置を取られる可能性が高いです。

  • 口座凍結
  • アカウント凍結
  • 出金拒否

exnessで家族や友人の名義でアカウントを作成してもいいですか?

第三者の名義でアカウントを作成することは禁止されています。

このことが発覚すると自分だけでなく作成しようとした方も凍結されexnessを利用することができなくなる可能性があります。

exnessで複数アカウントを持つのは禁止ですか?

メールアドレスさえ違うものを利用すれば1人で複数のアカウントを所有することが可能です。

同じメールアドレスで開設しようとしてしまっても、凍結などにはならないので安心してください。

exnessで口座の譲渡や他人への貸し出しはできますか?

基本的に第三者名義のアカウント/口座を利用することは禁止されています。

exnessで入金後、すぐに出金を繰り返すと問題がありますか?

exnessでは出金をするためには一定の取引条件をクリアする必要があります。そのため、入金後すぐに出金をすることができません。

exnessで禁止行為に抵触していないかを事前に確認する方法はありますか?

exnessの利用規約やヘルプセンターなどである程度禁止事項について確認することができます。

利用規約は英語で書かれているため、翻訳機などを使う必要があります。

exness(エクスネス)の禁止事項まとめ

トレーダー目線に立った使いやすさが人気のexnessですが、手法の制限が少ないことも大きな魅力と言えるでしょう。もちろん不正行為は許されませんが、一般的な取引であれば自由にトレードを楽しむことができます。

トレードスタイルが制限されず、ゼロカットシステムやタイトなスプレッドなどメリットの多いexness。

ご興味のある方は、ぜひこの機会に口座開設を検討してみてはいかがでしょうか。今ならお得なキャンペーンも実施中です

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この記事を書いた人

海外FXに精通した現役トレーダー
exness(エクスネス)を2年以上使い倒した管理人が日本一詳しく、exnessのあれこれを解説しています。こちらはexnessについて専門的に扱ったサイトになります。

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